ベビ待ち体質改善、どんなのやってた?妊活口コミ体験談

centerさん(30代前半)

 

結婚して4年が経ってもなかなか赤ちゃんを授かることができず、年齢も年齢だったため、このままでは授かることができないのではないかと少し焦りや不安がでてきてました。
仕事も忙しく、お酒も好きだったので、仕事しては、飲んで帰ってシャワー浴びて寝て、また仕事して。。との繰り返す毎日で自分の体を労るよりも、楽しい方をとってしまい、楽観的にすごしてました。
いわいる不摂生な生活をずっと過ごしていました。

 

さすがに4年も自然妊娠しないとなると自分に原因があるのではないかと考えます。
このままでは何も努力家しないままでは授かることができないのではないかと思いました。
自分で不摂生だった食生活を見直すと妊娠良いと言われることの正反対しか行っていませんでした。
外食も多く、もちろん冷たいビールも好き、裸足でサンダルも履く、睡眠時間も短い。
今思えば不摂生な生活をしてたなと思います。
このままではダメだと思い、赤ちゃんが授からないことに対して病院に行こうと思いましたが、まずは自身の生活を見直そうと決意しました。

にゃんこさん(30代前半)

 

私は以前から生理不順で、月に一度のペースで産婦人科に通院していました。
かれこれ20代前半から通っていたのですが、処方されるホルモン剤によって排卵を月一度起こしてやっと生理が来るような身体でした。
排卵誘発剤を使って排卵を起こすのですが、2ヶ月に1度のペースで生理が来れば順調でした。
仕事のストレスや、体調不良の月などは病院に通っていても1、2ヶ月生理が遅れることがあります。

 

生理不順の治療と引っ越し

20代のときは特に妊娠する事を意識していなかったので、体質改善と今後の妊娠のことを考えて、生理が定期的に自分の力で起きるような身体作りを目的とした治療をおもに進めていました。
30代に入り結婚することになり、彼の仕事上の都合もあって遠方に引っ越す事になったのですが、今まで通院していた産婦人科にとても長い間通院していたこともあって、引越しのせいでこれまでの治療が受けられなくなることに少々不安を感じました。

ちゃっぴぃ(20代前半)

 

私は、最初から子宮が分厚いと言われていました。
そのことから、妊娠は、しずらいと言われてました。
細胞をとって検査しましたが、異常は、ないと言われました。
とりあえず、自分の生活を見直そうと考えました。

 

それまでの生活リズムと喫煙習慣

基本的に昼過ぎから夜中までの仕事でした。
だから、夜中に起きていて、昼間に寝ている生活でした。
しかも、喫煙者でした。
やはり、たばこは、血液の収縮があり、良くないと言われています。
ただ、たばこをやめたら、ストレスになるという悪循環でした。

 

禁煙と生活リズムの調整

職場のストレスは、ありましたが、たばこの本数を減らし、ガムに頼りました。
そこから、なるべく、仕事の日でも、午前中に起きるようにして、夜中まで起きてたのを早めに寝るように整えました。
すると、低血圧で、寝起きがわるかった、私に変化がおきました。

しろぴぃさん(30代半ば)

 

私が妊活を始めたキッカケは、2年程経っても妊娠しなかったからです。
自分なりに調べたり周りの友達から聞い妊活に良い聞いた事はどんどんやってみました。

 

基礎体温を上げるための行動

まず取り組んだ事は基礎体温を上げるための行動です。
基礎体温は妊活には欠かせない大変重要な役割があり、基礎体温が低いと妊娠もしにくくなります。

 

ウォーキングと踏み台昇降

どの様に体温を上げていくのかというと、有酸素運動を20分〜30分行います。

神奈さん(30代前半)

 

私が妊活をしようとした理由は、生理前症候群(PMS)が悪化して仕事を休みがちになり、生活自体も上手くいかなくなると思ったこと。
子どもを授かりたくて、パートナーもいるので将来のために妊活及び体質改善を実施しました。

 

フィットネス

既に以前婦人科に行ったときに黄体ホルモンのバランスが悪かったというのもあり、ストレス解消、運動をすれば良いかなと思い、フィットネスクラブに入り、ヨガ、ホットヨガをしたりしましたが、効果はイマイチで。